Asahiyama Senmonten Izakaya Yanjirobei

Brought to you by 朝日山 FM NIIGATA77.5MHz

匠のお店紹介

新潟駅・万代口から徒歩約5分。ビルの2階にあります。

匠が21歳の時に完成させた「20年前のラーメン」

スープに大絶賛の大将ヤン

大将ヤンが思わず追加注文「新潟たまご納豆ラーメン」

匠の自信作!五十八名物「四つ葉ポークの安田瓦焼き」

お肉に野菜を巻いて、おろしポン酢で頂きます

お肉が驚くほど柔らかく旨味もたっぷり!安田瓦万歳!!

朝日山を隠し味に使った「若鶏の半身揚げ(塩味)」

朝日山だけで蒸す「牡蠣のカンカン蒸し」

匠の善さん(中右)と筋肉ムキムキのタク店長(中左)

前へ
次へ

深夜食堂58ページ

「新潟の夜に温かい いただきますを」がコンセプトの定食屋さん。
懐かしいメニューから新潟定番メニューそして創作料理まで、深夜に食べたくなる料理の数々で、サラリーマンを始め同業者からも人気のお店です。

 

★今宵のおススメは…

1週目 <朝日山 百寿盃>

飲み飽きしない家飲みの定番品として、新潟県で長年親しまれているお酒です。
さらっとした口当りでのど越しが良く、毎日の晩酌に最適です。

 

2週目 <朝日山 純米吟醸>

透き通った穏やかな香りで、口に含むと爽やかなうまみを感じる純米吟醸酒です。
冷酒でもぬる燗でも香味の良さを楽しめます。

 

★究極のメニューは…

1週目 <20年前のラーメン> 680円

匠が21歳の時に開発したラーメンをさらに進化させて復活させた、深夜食堂58ページの名物メニュー。
大将ヤンが大絶賛の澄んだスープは鶏ガラ、豚ガラ、あご出汁であっさりシンプルに仕上げています。
新潟ラーメン定番の細麺ではなく、あえて中太麺を使いボリュームアップしています。

 

1週目 <四つ葉ポークの安田瓦焼き> 1680円

系列店「五十八」の名物メニュー。
岩船の「四つ葉ポーク」を安田瓦で焼く、見た目も豪快な逸品。
遠赤外線効果で驚くほど柔らかく、美味しく仕上がります。
肉の旨味をすったモヤシと水菜を巻いておろしポン酢で頂けば、何枚でも食べられます!

*注:深夜食堂58ページでは食べられません。

 

大将ヤンが追加注文 <新潟たまご納豆ラーメン> 880円

「20年前のラーメン」に、新潟の老舗・高橋商店の納豆を1パック丸々とふわふわ玉子をトッピング。
あっさり感はそのままに、麺と玉子と納豆が三位一体となった味は、ヤン曰く何故か若かりし頃を思い出させてくれるラーメンだそうです。

 

2週目 <若鶏の半身揚げ(塩味)> 980円

仕込みの際に「朝日山」を振りかけ、皮のパリパリ感、ジューシーさ、柔らかさをアップ!
一口食べて、すぐに朝日山の香りが広がる究極の半身揚げです!!

 

2週目 <牡蠣のカンカン蒸し> 1個250円から

系列店「五十八」のメニュー。
特製の金属缶を使い、新鮮な牡蠣を殻付きのまま「朝日山」で蒸すワイルドな逸品。
調味料の類は一切使用せず「朝日山」のみで仕上げ、タレも付けずにそのまま頂きます。
ほんのり塩味でクリーミーな牡蠣の甘みを「朝日山」がさらに引き立てています。

*注:深夜食堂58ページでは食べられません。

 

場所 新潟市中央区弁天1丁目2-21 アイエヌジービル2F
TEL & FAX 025-282-7458
営業時間 20:30 〜 翌5:00
席数 32席
定休日 日曜日(月曜日が祝日の際は営業)
ヤン次郎兵衛の一言 【匠:善さん】
2度目の登場の善さん。普段は系列店の「五十八(いそはち)」を仕切っています。
アイデアマンで、お店のCDを作るにもジャケットから盤面のデザインまで全て自分で作成。
さらに、高校時代の夢であった歌手デビューまで!
アーティスト名は「ZEN」曲名は「全部素のまま」。
お店で好評販売中です!
ポッドキャストを聴く

ACCESS